いつも「運」を授けてくれ

2015年07月19日

7月19日
3連休の真っ只中・・・
少しムシムシする陽気です。
関東甲信越地方は「本日、梅雨したとみられる・・・」と、気象庁の発表があったようです。
あくまでも、「・・・みられる・・・」なので断定ではありません。
梅雨前線が消えて、夏の太平洋高気圧が張り出してきたからでしょうか?
それでも追記には、「日本の南海上からは湿った空気が流れ込んできており、引き続き突然の雷雨などには注意が必要・・・。」とかで、梅雨が明けたのか続いているのか・・・。
どちらにしても、ハッキリと判る表現でないことは確かです。
あまりにも断定してしまうと、マスメディアが責任論をまくし立てますから・・・。
予報士のみなさまも気がきじゃないですよね。
小学校の頃、梅雨はなぜ「梅」の雨と書くのか? と、授業で習ったおぼえがあります。
結局は「梅の実がなる頃に続く雨」だったのです。
みなさまの周りでも、丁度いま頃「梅干」や「梅酒」を漬ける方が多いのではありませんか。
読んで字の如しとは、よく云ったものです。日本語って面白いですね。
2015-07-19 07.45.33
話は変わります。
ここのところ毎日「運」を授けてくれるモノがいます。
いつも「運」を授けてくれたあとなので、どんな輩かは知れずにいましたが、ようやく今日その姿を捉えることができました。
いつも決まった位置に置いていくのでその理由が良く判らなかったのです。
が・・・、
そこには碍子(ガイシ)があって羽根を休めるには丁度良い場所だったのでしょう。
鳥達(カラスさん)も毎日同じところで羽を休めるとは。
よっぽど気に入ってくれたのでしょうね・・・この場所が。
ただ・・・
残されたものを片付けるには、少しばかり労力を使います・・・よね。

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